「郷土史はなぜおもしろいのか」のタイトルページへ戻る
倉敷の奈良・平安時代
最新書換日、’2018、7、25   since2018.5


・日差山にあった山岳仏教聖地
今は庄地区全体に広がる日差山寺

主目次
・条里制の遺構が残る倉敷市北部のこと
・"鑑真和上" in 備中
・"鑑真"が開基した倉敷のお寺さん 行願院と龍昌院のこと
以下は私の他のHPからの関連記事です
・近くにあった『黒比売塚』
・倉敷の北の山「福山」は吉備の歴史を残していました
・倉敷安養寺の七福神  朝原千坊、朝原寺
・吉備の春の国見・日差山から
・旧都宇郡南部(庄地区)の遺跡めぐり
・児島郡中核平野の遺跡群 熊野神社と五流尊瀧院
・小野小町in帯江。その実像に迫る!
・山上伽藍だった法輪寺
・菅原道真、涙の別れは羽島だった!??
・倉敷市連島の名刹『宝嶋寺』のこと
・倉敷の源平合戦

 事情があって今回「倉敷の奈良・平安時代」というホームページを始めることになりました。岡山県南部、倉敷市の古い時代、奈良、平安時代のことにスポットをあてたHPです。
 何しろ古い時代のことですし、今の倉敷市の大部分が海だった時代です。資料はあまりありませんし、「こんな話が伝わっています。」の域を出そうにありません。
 とりあえず、過去に私が各ホームページで書き溜めた関連の記事を並べることから始めたいと思います。(2018,5)
inserted by FC2 system